snapCardでXRPが使用可能に!snapCard対応WebサイトでRipple(リップル)の利用が可能になる

snapCardでXRPが対応

snapCardは、もともとWebサイト上でBitcoinで支払いをするためのサービスでしたが、
Litecoin、Dogecoinに加えて、今回、XRP(Rippleの独自通貨)も対応されました。

snapCardユーザーは、通常の通販サイトなどで購入をする際に、買い物カゴに入れて通常の決算画面に進む代わりに、
あらかじめブラウザに保存しておいたsnapCardのブックマークを起動させます。

そうすると、snapCardはページ上のアイテムを取得し、通常の決算画面ではなく、独自のショッピングカートに追加されます。

その後、snapCardでBitcoinやLitecoin、Dogecoin、XRPなど、好きな仮想通貨で支払いを行うことができます。

snapCardは、支払額の2%が手数料となります。

有名なところでは、Amazon.comやナイキオンラインなどもsnapCardを使って買い物ができますし、
益々、仮想通貨が利用できる環境が広がってきました。

 

【snapCard 公式ページ】
https://www.joinsnapcard.com/

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